2026年2月3日まで、鹿児島市における宿泊税の制度素案に関するパブリックコメントを募集しています。
宿泊税は、都市の魅力を高め、観光振興を図る施策等に要する費用に充てられ、観光客の利便性や満足度等の向上のほか、持続可能な観光地づくりに向けた財源の確保に寄与するものです。
以前、9月の代表質疑でも質しました。
→観光振興と宿泊税について(代表質疑より)
これまでの宿泊税の検討の経緯は、鹿児島市のサイトでご覧ください。
→宿泊税の検討|鹿児島市

これは2022年10月の桜島。
鹿児島市内にある旅館業法に規定するホテル・旅館などの施設への宿泊行為に対して、1人1泊につき、宿泊料金に関わらず定額を課税し、免税点はなく、修学旅行の場合は課税免除になる制度素案となっています。


ご意見よろしくお願いいたします✨
→鹿児島市における宿泊税の制度素案に関する市民意見募集(パブリックコメント)|鹿児島市
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🌟以前のブログ「終活行政書士 合原千尋の絵日記@鹿児島市」